2023.06.24

BLOG

バロックの世界はいかがですか?

こんばんは。

いつも通り、怒涛の土曜日

でも感謝、感謝の気持ちを

持たねばなりませんね。

少し弱り気味ののなかです。

 

やっと移動がひと段落して、

電車に乗ってる感は落ち着き

ました。本当に遠出をやって

いなかったんだなあ~、と

しみじみ思ってしまいました。

 

さて。

イベントやコンサートなど、

色々と復活しつつあるこの

夏ですが。

 

こんな世界はどうですか?

“バロック音楽のぬくもり”と

いうタイトルの音楽会。

教会で聞く音楽もまた、

温かみがあってステキですよ。

 

この音楽会は、名古屋バロック

オーケストラのご出演です。

 

バロックヴァイオリン、

バロックヴィオラ、

バロックチェロ、

フラウトトラベルソ、

テオルボ、

チェンバロ、

そして、

おなじみリコーダーです。

 

テオルボ、というのは、

長い低音弦を持つヨーロッパ

の古楽器だそうです。

14~16弦もあるのだとか。

 

4弦しかないウクレレでも

精一杯の私には、もう

未知の世界です…。

 

なんとなく、日本の琵琶にも

みえるような、結構大きな

楽器です。私も生の音は聞いた

ことがありません。

これだけ大きいと、音も

大きいような気がします。

 

直接のお申込み先がお電話番号

でしたので、ちょっと掲載は

見送らせていただいております。

 

もしこのブログをみて、

どんなの?行ってみたい!と

思った生徒様は、どうぞお気軽に

スタッフのなかまでどうぞ。

 

ちょっとキレイに写真が

でなくて申し訳ないです。

 

古楽器はチューニングが

難しいと言われます。

でも、その時間も何だか

悠大でゆっくりしていて

私は結構好きなのです。

(暇なのかもしれない…)

 

今日は久々に音楽っぽい

内容がかけてよかった(笑)

いい加減、社長からクレーム

来るのではないかと思って

おりましたので…

 

たまには新しい音楽の世界も

楽しいものですよ。

ぜひ皆さん、ステキな夏を

お過ごしくださいね。

 

そうはいいつつも、コロナが

また少し拡大したり、ヘルパン

ギーナが流行っていたりする

ようです。

 

うがい、手洗い、水分補給等

今一度基本の感染予防は、

コツコツと続ける必要が

あるのかもしれません。

 

ご自身も、ご自身の周りの

方も、健やかな日々を穏やかに

送る毎日でありますように。

 

それでは今日はこの辺で。

また次回お会いしましょう!